ペニス増大サプリについて徹底解析し、悩みを抱える男性の方をサポートします。

ペニス増大手術の危険性

ペニス増大手術の危険性
ペニスのサイズに悩む方は、手術を考えた方も多いかと思います。
ペニスのサイズに悩む方 ペニス増大手術は、外科手術により、ペニスのサイズを大きく長くする方法です。
この手術は、その方法によって効果に個人差はありますが、2cm~5cmほどのサイズアップが見込めると言われています。
手術の方法は、体内に埋もれているペニスを引き出し、体の外に見えるペニスの割合を増やすというものです。
わらをもすがる方には非常に魅力的に思えるかもしれませんが、危険な点もかなり多いと言われています。

ペニス増大手術の危険性
・感染症の危険
・自分の思い通りの長さや形にならなかった
・曲がってしまった
・または歪な形になってしまった
・痛みがなかなか抜けない
・勃起時の角度が悪くなった
・傷跡が残った
・ペニスにつっぱり感が残る

などです。さらにEDになったり、神経を傷つけてしまう可能性もあります。
手術の跡が残ってしまうと手術をしたということがバレバレなので、抵抗がある人も多いのではないでしょうか。
また1回約50万円以上もする高額手術であるという点もあります。保険適用外なので、全て実費となるため高額になってしまいます。
これだけお金をかけて、自分の望むのとかけ離れたものになってしまった場合はなかなか立ち直れないと思います。
手術後には下記のような制限があります。

・性行為及び自慰行為が4週間できない
・2週間の入浴やシャワーはできない
・1、2週間ほど、強い腫れがある
・1週間は運動やアルコールが飲めない

などの注意点があります。
また、術後は定期的に病院に通い、メンテナンスしなくてはいけません。
さらに大事なことですが、体内に埋もれているペニスを外に引っ張り出す事でペニスを大きく見せる埋没陰茎長茎術ですが、実はこれは、平常時のペニスは大きく見せられますが、勃起時の大きさはほとんど変化がありません。
ほとんどの男性は性行為時にこそ大きくしたいと思っているのではないでしょうか?
勃起時が変わらないのであれば、ほとんど意味のない手術となってしまいます。
失敗のリスク、値段、術後の痛みやメンテナンス、それぞれを考慮して受けることが大切です。